平成6年度より、宮崎の太陽と緑の中で育った豊富な農畜産物を利用加工して開発した「安心・安全」な商品の数々です。「人にやさしく、からだのことを考えて」つくりました。
平成7年に農水省によって宮崎産紫イモ「アヤムラサキ」が品種登録されましたが、「アヤムラサキ」には赤ワインと同じ成分でからだによいと言われる“ポリフェノール”の一種「アントシアニン」や「クロロゲン酸」が特に多く含まれています。